Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/12/16
仕事が増える喜び、と。
次々と
仕事が増える
週末か
どうして、忙しいときに追い打ちをかけるように仕事が押し寄せるのか。
幸せだ、と思わなくては。
ええ。
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