Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/09/09
また、愚痴ですが。
どうしてだ
飲みにいく奴
残る奴
どうして、自分のこととしての自覚が持てないのだろうか。
大型投資の提案や既成業務、家庭の事情などで大変な者もいれば、そうと知りながら週に何度も飲みにいく者。
部の課長陣は二極化だ。
嗚呼、と叫びたい。
やれやれ。
さあ、明日も頑張ろう。
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