Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/05/18
日々、増殖していると感じるものは。
弱虫が
虚勢をはるか
帰り道
混だ電車には虚勢をはる者ばかり。
よほど自分が保てないのでしょう。
やれやれ。
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