Shinichi Sendagiの短歌と川柳
2006年から定型詩の創作を日課としています。ほんのちょっぴりでも時を共にできれば幸甚です。
2016/01/06
これでいいのか、と。
オラ知らぬ
誰も彼もが
口にする
世間も会社もこの風潮です。
やれやれ。
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